2013年11月28日
想いを込めたチラシ

今日は、ミュージックタウン音市場での、
ドリームタウンのイベントでした(*^^*)
子どものほめ方cafeのチラシを配っていると、
「前回のチラシをキッチンに貼らせていただいています!」
という方と会いました(((o(*゚▽゚*)o)))
「チラシに書いてある文章が素敵で、はっとして、見えるところに貼っておこうと思って」
ですって(((o(*゚▽゚*)o)))
嬉しい☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
「どこかの育児書から抜粋してきたんですか??」
「僕が書きましたよ(*^^*)」
「ええ〜っ!」
はい、これは考えて書きました*\(^o^)/*
想いを込めて書きました(*^^*)
子どものほめ方cafeの内容は、このような内容になります。
全文載せてみますね、改めて読んでみて下さい☆
気になりましたら、お気軽に参加下さい☆
定期的に開催できたらなあと計画中です(*^^*)
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子どもは、意味がないことはやりません。
意味がないことは言いません。
その表情、その行動、その雰囲気、その姿、すべてに意味があります。
子どもを「ほめる」ということは、
ありのままの、子どもの存在を、命を「認める」ということ。
言葉だけでコミュニケーションを取っていると、
子どものことがわからなくなります。
少しずつ、心が離れていってしまいます。
本音を言わないようになります。
言葉・行動だけに耳を傾けず、
言葉のイントネーション、
相手の表情、
行動、
雰囲気など、
様々なことに意識を向ける。
そうすると、相手の本当の想いが見えてきます。
本当の相手が見えるようになり、
コミュニケーションをとれるようになると、
心が繋がっていきます。
相手の想いがわかるようになり、
逆に自分の思いが伝わるようになります。
信頼関係が結ばれていくのです。
子どもと信頼関係を結ぶことは、
実は、自分自身と信頼関係を結ぶことなんです。
子どもの、本当の思いを知る。
こんな思いで生きてたんだ。
こんな思いでがんばっていたんだ。
こんな思いだから、こうなっていたんだ。
それが見えてくると、自分自身のことも見えてきます。
わたしも、本当はこう思っていた。
こんなにも、いつもがんばってきた。
いっぱいいっぱい、傷つきながらも、精一杯生きてきた。
それが、また子どもの理解に繋がります。
わかるよ。
がんばっているね。
いいんだよ、そういう時もあって。
だいじょうぶ、わたしがついているから。
あなたのままで、だいじょうぶ。
子どもを認めることは、自分を認めること。
自分を認めることは、子どもを認めること。
このワークショップを通して、
あなた自身の存在を認め、
あなたらしく生きましょう☆
子どもの存在を認め、
子どもがもともと持っている輝きを導き、
きらきら生きる応援をしましょう☆
気になりましたら、ぜひご参加ください。
あなた自身の輝きを導き、
本来のあなたになるお手伝いをさせていただきます。
お待ちしております☆
Posted by 福ちゃん at 19:45│Comments(0)
│路上詩人 福ちゃん